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012なぜ可愛い女の子が働いてるのか?

最近の風俗情報サイトを見ていると、
可愛い女の子ばかりで迷ってしまう程です。
ほとんどのヘルス・性風俗店では、店頭で写真指名(見学)ができ、
どんな女の子がいるのかを把握出来ます。
今どき「ウチは写真はないんだよねぇっ」て、
言われたら逃げた方が良いと思って間違いないです。
通常、正規の優良店では、必ず何名かは本当にカワイイ女の子がいます。
ではなぜ、カワイイ女の子がヘルスで働くようになったのか?
ヘルスの起源は80年代前半の、『ノーパン喫茶』ブームにあります。
これは客が一杯2000円位のコーヒー代を払い、
店内を歩くノーパン(パンスト着用だが)のウエイトレスの、
股間をのぞきこんで楽しむとゆう風俗。
これが当時大ヒット。
「見せるだけ」の性的サービスだったので、そのお手軽感覚が、
普通のOLや女子大生などを、一気に風俗業界に引き込むことに成功。
この頃のいわゆる『ヌキ』の風俗は、『ピンサロ』『個室マッサージ』
といわれるものが主流でしたが、ピンサロは当時からイメージが暗く、
仕事もハードな為、若い女の子を惹きつける要素はありませんでした。
そしてここでなんと、個室マッサージとノーパン喫茶が合体するという、
画期的な出来事が起きました。
それこそがヘルスの原型であり、
『個室付ノーパン喫茶』→『ヘルス』となります。
そして85年には新風営法が施行されてしまい、
ノーパン喫茶かヘルスのどちらかでないと営業が出来なくなりました。
そして、ノーパン喫茶は消え、ヘルスが生き残ってきたわけです
本題はここからです。ノーパン喫茶で初めて風俗に足を踏み入れた「美人素人」
やはり一般の学生アルバイトや、OLの給料だけでは、
自分の生活をまかなえなくなってしまっていたのです。
手軽にはじめてしまったこの業界。
「どうせはじめちゃったんだから・・・」とゆうことで、
当時のお店側の『素人さん大歓迎!』ブームも手伝い、
そのままヘルス業界へとなだれ込んでいったのです。
女性の『仕事だから』という割り切りの力・・・というか感覚が、
今日の風俗を支えているといっても過言ではありません。
この頃から、『生活苦』というより、
『遊ぶ金欲しさ』から、若い女の子らが性風俗業界に入ってくるという、
今では、アイドル並みの人気の風俗嬢が居るくらいです、
女の子の中には、『若い内にしかできないから』
といった理由で働く子もいるみたいです。
こういった理由もあり、西郷隆盛像のある鹿児島 デリヘルデリエッチ鹿児島という情報サイトを見たら、
どの女の子にしようか、迷ってしまいますね。